プラチナカード取得体験記ブログ

   ごく普通のサラリーマンが、どうやってプラチナカードを取得したか、これまでの奮闘記

  をみなさんに伝えます。三井住友 プラチナカードはVISAを通じたプラチナサービスと

  独自に展開している三井住友のサービスを両方受けれる。  RSS配信

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  三井住友VISA プラチナカード (三井住友銀行グループ)
           VISAカードと深い絆がある、クレジットカードの老舗。

  1.三井住友VISA プラチナカードの特徴 




・プラチナカードに2種類のデザインを持つ唯一カード。
 ※黒を基調とした従来のスタイルに加えて、ザ・プラチナカードと
   言わんばかりの輝かしいシルバー色の2枚。

・ プラチナカードの中でもカスタマーサポートが非常に素晴らしい
  と評判。(三井住友プラチナホルダー談)

・2008年に入り、ダイレクトメールなどで年会費半額キャンペーン
  など積極的なプラチナカードホルダー拡大に努めている。

・ゴールドカードからのアップグレードを絶対とする。(ノーマルカード⇒プラチナカードへは原則ないため、早期からゴールド申込みをオススメする)

  2.三井住友VISA プラチナカードの特典 



・国内・海外旅行保険、最大1億円付帯。
 ※これだけの付帯保険で国内外旅行は十分。

・VISA、コンシェルジュサービスによるレストランなどの予約可能。
 ※ 電話で丁寧に案内してくれます!
 ※コンシェルジュとは、プラチナカードホルダーの秘書。

・世界500ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用できる。(プライオリティ・パス)

・食の逸品プレゼントサービス。(フランス金メダル受賞 紅白ワイン他)

・名医によるセカンドオピニオンサービス。(^−^)/)(2008年9月以降〜)

・ユニバーサル・ スタジオ・ ジャパン 唯一のオフィシャルカード。プラチナカードの特典がたっぷり。

・世界中のホテル、リゾート、スパなどプラチナ・クラブサービスを利用可能。

・ポイントサービスとは別に、50万円以上利用の方に、0.5%相当額(2,000円以上最高30,000円まで) VISAギフトカードを年2回プレゼント。








 3.三井住友VISA プラチナカード取得までの道



 〜三井住友VISA プラチナカードカード取得に向けて、これだけは覚よう!〜
       1)三井住友VISA プラチナカードは、インビテーション(招待状)がなければ申し込めません。
        ※ただし、カスタマーサポートセンターに色々と聞いてみるのも有効的です。(秘)

        2)三井住友VISA プラチナカードは、それまでの利用実績やカード利用年数はもちろんの事
         年齢、年収、生活属性を非常に重視します。

       3)年会費が、5万2千円とシティプラチナカード、JCB、ザ・クラスとほぼ同一水準。
         申込書が届いた時、申込みをためらわないためにへそくりを貯めておこう!!詳細はこちら

       4) あせらない事!ゴールドカードを申し込んでこつこつ利用実績を貯めれば必ず道は開ける!
         ただし、年齢制限が他のカードに比べて厳しい。まだ、20代でのプラチナカード取得を目指
         すならば、シティプラチナカードもしくはアメックスプラチナカードをオススメする。
 
 


 1.第一ステップ

  @三井住友VISAゴールドカード
  A三井住友VISAヤングゴールドカード20s
   ※ゴールドカード、ヤングゴールドも初年度年会費半額+α
    キャンペーン中!!(期間限定です。詳しくはこちら
  
に申し込む。

  三井住友VISAカードでは、他のカード会社以上にプラチナカードの審査が有利に働くように、ゴールドカード申込み時から、しっかりとよく見せて記載する必要があります。(転職した方など、勤務年数が不利に働きますので注意。こちらにコツが書いてます。参考にしてください)

  
  ゴールドが難しい場合は、ノーマルカード ⇒ ゴールドカード ⇒ プラチナカードとステップアップしよう!私もこの方法でプラチナカードを取得しているのでご安心を!






 2.第ニステップ

  @申込んだ後は、公共料金などを三井住友ゴールドカードに集中させよう。
  ※私の計算では、年間50万円程度になる。詳細はこちら

  Aカードで支払える商品は、必ずカードで決済する。(特にVISAプラザ)

 ⇒年間最低でも100万円以上決済しよう。どのカード会社も、100万円というのを一つの基準にしている会社が多いからだ。利用額が思うように稼げないという方にオススメするのが、お小遣いサイトだ。そのほか、三井住友VISAの場合、付帯サービスの活用(国内外旅行関係が特にオススメ)が有効的との情報もあるので要チェックだ。

 ⇒トピックス10.決済額を増やす裏技、その4
 ⇒トピックス11.プラチナカード取得に向けてお金を稼ごう!2





  3.第三ステップ
 
  私が考える三井住友VISA プラチナカード取得の法則は、3年〜5年後にはカード取得への道が開けるというものだ。1年目〜2年目は、ひたすらカード決済をする。目安は、年間200万円程度。(最低でも100万円は継続しよう)

  そして、次の年になり、インビテーションが来ない場合は、カスタマーサポートへ連絡してみよう。率直に、プラチナカードがほしいと言えば、今の現状を教えてくれるはずだ(経験則だが・・・)。具体的に教えてくれないが、私の場合、年齢、年収、勤務年数やその他、今カード基準に達していない点をぼそっと教えてくれた。

 ところで、三井住友VISAカードの場合、20代にサラリーマンにヤングゴールドというカードを発行しており、他のカード(シティ エリート)とは意味合いが違うというのはご存知だろうか?

  実は、外資系のカード会社(シティやアメリカンエキスプレス)と違い、日系のカード会社は、明確なカード発行のモデルケースを持っている。三井住友の場合、20代(ヤングゴールド)⇒30代(ゴールドカード)⇒35才以上の選ばれた人(プラチナカード)と続く。

  この流れの心は・・・ヤングゴールド⇒ゴールドの入会基準 『満30歳になった後、最初のカード更新時よりゴールドカードにランクアップ』で明確になっている。29歳でヤングゴールドを申し込んだ人がすぐにゴールドカードを入手できないようにするため。つまり、3年以上使わなければ、ゴールドにはアップグレードできない。プラチナカードも同一だ。キャンペーンで拡大路線を歩むシティ、アメックスとは一線を置いており、基準を簡単に曲げないところが老舗と言われる所以である。





まずはゴールドカード
を申込みプラチナカード
取得を目指そう!!


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   『プラチナカード取得への近道』
   出版、販売開始


 
   はじめに

   プラチナカードとの出会い

   プラチナカード取得への道

   私が考えるプラチナカード
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   プラチナカード発行会社紹介

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   リンク

 <プラチナカード発行会社>

   シティカード

   ダイナースクラブ

   アメリカンエキスプレス

   JCB(ジェーシービー)

   三井住友VISAカード
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